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2009/01/06
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (5:49 pm)
ガソリンのプリカの残高が1,071円だった。
灯油18リットルを買うつもりで、
カードを通してポリタンクに給油をはじめたが、
残高が不足して、途中で自動的に給油が終わった。
なんと、17リットルちょうどのところで。
単価60円だったので、17×60円で1,020円。
これに消費税が51円ついて、計1,071円。
昨年は、スーパーで買い物をして、
消費税も入れて1,000円ピッタンコ、というミラクルを
達成したが、今回は、それよりうれしかった。
宝くじを買いにいこう!!
2009/01/05
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (6:11 pm)
昨年末から日比谷公園で開設されていた「年越し派遣村」。
住むところがない、食べるにも事欠く、という人が、
この寒空に放り出されて目の前にいれば、
とりあえず、食べ物とテントを提供するしかない。
他の手段とか、それが必要か、などを考える余地はない。
大地震の被災地の避難者支援と同じだ。
厚労省も東京都も、動いた。
本当に必要なことであれば動く。
NPOがこれを動かしたことが画期的なことだ。
2009/01/01
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (4:31 pm)
自宅のある西原村では、昼間、ちょっと雪が舞う、寒い元旦。
晴れ間がのぞくと、空は美しい青。今年一年は、こんな調子か。
大荒れにならねば、それでよし。
昨日とは、さして変わらないけれど、1年の初めは、
それなりに気持ちが新たになる。
阿蘇神社のおみくじは、1回目が小吉。2回目は末吉。
結構ありがたいことが書いてあったが、その気分だけ残し、
詳しい内容はもう忘れてしまった。毎年のことだ。
2008/12/29
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (11:56 am)
薬の名前は、誰がつけるのか?
ダジャレとしか思えない、しかし、分かりやすい名前が多い。
「ストナ」は、すっと治る、すぐ治る、を連想させる。
「ナイシトール」は、内蔵脂肪を取る、だろうか。
「スルーラック」は、通じが楽になりそうだ。
「ネツピタン」も分かりやすい。
「ジキニン」「ソルマック」なども妙にハマる。
まあ、口に入れる化学物質ですから、科学記号のようなネーミングは
抵抗があってよくないでしょうね。
「イボコロリ」などは殺虫剤のノリで、「ホイホイ」となんら変わらない。
「トトハウス」なんて会社名は、かぜ薬で言えば、
「ルル」とか「ドリスタン」みたいなものでしょうか?
聞いただけでは、全然なんの薬だかわからない。
「ナイシトール」並みの、見事な名前にすればよかった。
2008/12/26
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (2:56 pm)
今日は朝から年末のあいさつ回り。
阿蘇を見ながら、車で走った。
ほぼ快晴の空。空気は冷たく、
地面から上がってくる冷気が体をすり抜け、
心身を浄化してくれるような気になる。
空の青さは格別で、どんな画家も陶工も、
この青を写し取ることはできないだろうと思った。
2008/12/26
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (2:41 pm)
糖尿病は誰が発見し、誰が命名したのか?
やっぱり、なめてみて甘かったのだろうか。
一頃、自分のオシッコを毎日飲むという、
飲尿健康法が流行ったが、そんな人たちは、
きっと自分の健康状態がよくわかるだろう。
リポDとか、チョコBBとかを飲むと、
色と匂いにてきめん出る。
飲尿健康法励行者に聞いてみたい、
やっぱり味が違うのか、と。
2008/12/22
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (1:02 pm)
ケンカの種を拾いたがる人は少ない。
だから、大事なことは、ケンカの種にしないよう慎重に扱う必要がある。
みじかなところでは、野良猫問題。
野良猫は、愛護派と排除派との間で、ケンカの種になってしまう。
そうなると、大勢の人は、その問題を避けるようになる。
これが一番の問題だ。
両派とも、「ケンカをしている人」としか見られていない。
そんな人には、やはり近づきたくない。かくして、世間が、
野次馬か無関心な人だらけになる。
公害、薬害、自治基本条例、野良猫・・・などなど。ケンカの種として
見られていることが、意外と多い。
小さな諍い、ケンカが好きな人は困る。そんな人が、
本来、学びの種であるはずのものをケンカの種にしてしまい、
学ぶべきことを、大勢の人から遠ざけ、かかわらない方がよいもの、
に変えてしまう。自分だけは、権勢欲を誇示でき、満足する。
誰かにケンカさせておくのも、どこか卑怯な態度だが、
それも常態化すると、普通になってしまう。
まちづくりが白けきったまちの話だ。
2008/12/21
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (10:51 pm)
瓶詰めのジャムや岩のり、中華料理店の食卓の上に置いてある
練りカラシの入った(通常白い)小さな陶器の器(耳かきのような
小さなスプーン付き)を使うとき、
容器の内壁の上のほうに、ジャムや岩のりやカラシが着いていると、
きれいにこそぎ落としてしまいたくなる。
内壁には、一切、こうしたものが付着していてはならない。
もちろん、フタの裏や瓶の口への付着は論外だ。
カラシなどは、乾燥してオレンジ色っぽくなった状態になっていると、
見過ごすわけにはいかない。ついつい、ツンツン、ネリネリして、
みずみずしい状態にしたくなる。
自宅のものであろうと、食堂のものであろうと、見過ごせない。
私は、そこだけは、そういう人間です。
そんな私が、明日の健康診断に持っていく検便で、今朝、
ウンコをツンツンした、あの細い棒を試薬の小瓶に挿入するとき、
どれだか慎重になったか。
明日の朝、2本目も慎重にかからねばならない。
バリウムを飲んだ後のウンコも用心に用心を重ねなければならない。
2008/12/19
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (6:21 pm)
郵便局のTVコマーシャルで、
若い人が、受け取った賀状を手に、「後だしかよー」と言うのがあった。
ちょっと、ドキっとする内容だ。
自分は元旦に届くように出したのに、後だしの相手は、
届いてから返事を出した。
自分は、あなたにとって返事で済まされる位置づけなのか(プチ怒)、
というようメッセージを表す一言が「後だしかよー」である。
心苦しいけど、今回は、後だしでいっちゃおうかなー。
厳選10人くらいは、先出しでいこう。
なんか、もう年賀状も飽きてきたなー。
2008/12/18
カテゴリ : Miscellaneous

執筆者: webmaster (8:47 am)
ある市で、小学校区単位のまちづくりをするので、
住民を巻き込む、なにか良い方法を考えてくれ、という依頼があった。
日ごろ、多くの人にとってまちづくりなど無関心であり、
意識の中にないことは、しない。
それで、まず、まちづくりを意識の片隅にでもおいてもらうために
年に一度でいいから、地域に貢献できることを考えようと提案した。
住民にアイデアを出してもらい、64のアイデアが出た。
「観光バスに手をふろう(歓迎の意を表す)」「地元の飲み屋で飲もう」
「花見をしよう」などは、なかなかよい。こちらの意図通りのアイデア。
中には、「道路整備をしてほしい」「県知事に来てもらいたい」など、
陳情型、的外れなものもあったが、それもよし。
とにかく、意識にないものは、行動につながらない。
観光バスが通るたびに、まちづくりを意識する。
そんな仕掛けが必要だ。

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