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肥後チャボガードナー


なかなか出番の無い建築廃材。
別の活用を考えたのが、この「肥後チャボガードナー」です。

ガードナー(gardener)とは「庭師」のこと。

チャボ(鶏)を庭で放し飼いにすると、勝手に庭の雑草をついばみ、土を踏みならすことで、庭の雑草は根絶やしに。

この効果を狙って、チャボと鶏小屋、加えて、放し飼いネットもセットにして月額1500円程度で一般家庭向けに貸し出します。

実はこのレンタルサービス。庭の除草以外にも別のメリットがあるのです。


メリット ー宅で新鮮卵

買物に行かなくても、毎朝、新鮮な卵を産んでくれるのです。
餌は台所から出る野菜くずや自分で選んだ飼料。産まれる卵は新鮮かつ安心・安全な卵と言えます。


メリット◆ー宅で天然堆肥

付属の鶏小屋。
フンは下に落ちるような造りになっています。
高床の小屋の下に、土と生ゴミを混ぜたものをバケツに入れて置いておけばフンはその中に落ち、寝て待つだけで、天然堆肥の完成です。
チャボによって除草された庭に、この堆肥で野菜や花を育てませんか?

まさに、“庭先エコサイクル”です。






鶏小屋の床には隙間が開いています


放し飼いネットはこんな感じです


鶏はペットにもなり得ます

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